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2021/04/22 ![]() このページのコピーサイト、キャッシュサイト等にご注意ください。 オリジナルのURL以外からのファイルのダウンロード等は大変に危険です。 ブラウザのURLの表示が「https://www.yos.ne.jp/tempoku/」で始まっていることを必ずご確認ください。 2020/06/05 ![]() ※ 通頒を開始しました。(2020/05/05) ※ 当Webページでの通頒(コミケで頒布したはずのパッケージ)はこちらからどうぞ。 ※ 書泉グランデ(東京神田神保町)鉄道フロアでにて委託で頒布中です。 ※ ベクターからのダウンロード頒布はこちらからどうぞ。(2020/05/27) ![]() (まずダウンロードして、ご利用のPC環境で動作することを確認してからご購入ください。) ※ BOOTHでの通頒はこちらからどうぞ。(2022/08/27) ![]() ※ 不具合修正版と列車データの更新データは、この下からダウンロードをお願いします。 不具合修正版 1.31e 2020/05/19 (仮リリース版 1.32c 2020/06/05) 列車データの更新データ 2020/05/22 《ご注意》 ケースからメディアを取り出す際は、必ずメディア中央部にあるボタンをしっかりと押して取り出してください。 (無理にメディアを外そうとすると メディアが破損します!!!) ・ ボタンを「しっかりと」押し込むと、爪が外れて 簡単にメディアを取り出せます (押しにくい場合は、割り箸など硬いもので押し込んでください)
(画像をクリックすると、動画で見れます。) ・ ボタンを押し込んでもメディアが外れてこない場合、「ボタンをしっかりと押し込みながら」メディアを軽く持ち上げると 取り出せます (軽く持ち上げても外れない場合は、無理をせず最初からリトライしてください) ※ シリアルIDはダウンロード版と共通です。万一メディアを壊してしまった場合でも、ダウンロード版をご利用いただけます。 (再購入しないようにご注意ください。どうしてもメディアが必要な場合には個別にご相談ください。) ※「データ生成ツール2の使い方」の最新版はこちら(pdf) (2020/06/05更新) ![]() ※ シリアル番号で「0」が入力できない不具合について(Ver.1.31c) 2020/05/08 ![]() シリアル番号入力画面で「0」の文字を入力しようとすると、「0わを」キーでは入力ができず、テンキーの「0」では不正な模様が表示される不具合が発生しています。 お手数ですが、以下の修正版をご利用ください。 ≪暫定的な回避方法≫ 「0わを」キーを使わず、テンキーの「0」を使って入力してください。 画面上は「0」ではなく不正な模様が表示されますが、データ上は0が入力されているので、その先に進めることができます。 ご迷惑をおかけして申し訳ありませんが、何卒よろしくお願い申し上げます。 ※『札幌駅2020』Ver.1.31cとd の修正版 Ver.1.31e をリリースしました。 2020/05/19 ![]() 【修正内容】 (Ver.1.31c → 1.31d) ・ シリアル番号入力画面にて、キーボードの「0わを」キーを押しても「0」が入力できない不具合を修正。 ・ シリアル番号入力画面にて、キーボードのテンキーの「0」キーを押すと「0」ではなく不正な模様が表示 される不具合を修正。 ・ シリアル番号入力画面にて、シリアル番号の「0」の部分に不正な模様が表示される不具合を修正。 (Ver.1.31d → 1.31e) ・ データ生成ツールにて、路線DBで特定の条件の場合に、列車の編成が不当に逆になる不具合を修正。 修正版は当Webページからダウンロードできます。 ダウンロードしたファイルを解凍の上、Readme.txtファイルをお読みください。 (この修正版を利用するためには『札幌駅2020+データ生成ツール2』Ver.1.31c または d が必要です。) ※ 『札幌駅2020』の列車データの更新データをリリースしました。 2020/05/22 ![]() 【修正内容】 ・ 回5102D(札幌05:40着)の始発駅の表記ミスを修正(2020/05/08) 誤:手稲 → 正:苗穂 ・ 246M(札幌18:10着)の行先の表記ミスを修正(2020/05/21) ![]() 誤:札幌止まり → 正:手稲 ・ 2819M〜回5820M(札幌22:07着)の出発線の設定ミスを修正(2020/05/22) ![]() 誤:苗函下 → 正:桑函上 更新データは当Webページからダウンロードできます。 ダウンロードしたファイルを解凍の上、Readme.txtファイルをお読みください。 ※ Ver.1.32a 以降には適用しないでください。 (この更新データを利用するためには『札幌駅2020+データ生成ツール2』Ver.1.31c〜e のいずれかが必要です。) ※ Ver.1.32a 以降には適用しないでください。 ※『札幌駅2020』Ver.1.32c を仮リリースしました。 2020/06/05 ![]() 仮リリース版です。詳細は Readme-0132c.txtをご覧ください。 (Ver.1.31e 以前の版に問題を感じない方は、まだ適用しないでください。) 仮リリース版は当Webページからダウンロードできます。 ダウンロードしたファイルを解凍の上、Readme.txtファイルをお読みください。 (この仮リリース版を利用するためには『札幌駅2020+データ生成ツール2』Ver.1.31c以降 が必要です。) ※「データ生成ツール2の使い方」の最新版はこちら(pdf) (2020/06/05更新) ※ 「札幌駅20xxデータ生成ツール�供廚粒銅鐓絽唾� ・ 地点は、0〜1189まで ・ 定義できる経路(パス)の上限は159 ・ 1つの経路の起点から終点までの地点数の上限は128 ・ 外部から出入りする「本線」は8本まで ・ ホームなどを設置する「番線」は11本まで ・ 列車を入換する「引上・折返線」は8本まで ・ 列車の編成の最大長は14両まで (地点数と経路(パス)数が足りない場合、いくつ必要かをご連絡ください。今後のVer.で上限値の拡張を検討します。) ※ 『札幌駅2012』の「札幌駅20xxデータ生成ツール�機廚離如璽燭鰺�用する場合の注意 『札幌駅2020』では11番線が使用停止(入線禁止)になっており、「データ生成ツール�供廚瞭虻遒發海譴�前提になり、標準では11番線が使用停止(入線禁止)になります。 「データ生成ツール�機廚離如璽燭髻屮如璽神言�ツール�供廚貌�力すると、11番線の仕様の違いによりそのままでは正しく動かない場合があります。 『札幌駅2020』の「データ生成ツール�供廚�2019年以前の11番線使用可能状態にするには、番線DBで11番線を使用可能にする必要があります。(番線DBは、Readme.txtの8.(2)(c)�イ盪仮函� 具体的には、『札幌駅2020』をインストール/解凍したフォルダ下の『User』フォルダ内の『札幌駅サンプル』フォルダ内の「札幌駅2021ユーザ列車データ(サンプル)2.ods」ファイル内の「番線DB」シートの11番線の「ホーム長」を「-1」から「0」に変更した上で、『User』フォルダ内に「2021UserBansenDB.csv」という名前で格納します。 (csvファイルの2021の部分は使い方により可変。) これにより、11番線が使用可能なデータを生成できます。 | |
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「札幌駅2020」は、現在の札幌駅を最新の列車ダイヤで再現したものです。(2020年3月改正の列車ダイヤをベースにしています。) 快速「エアポート」の1時間あたり5本化と特別快速の新設、H100形気動車の投入および特急「おおぞら」への261系 気動車の投入などが今回のダイヤ改正の主な変更点です。また北海道新幹線の札幌延伸に伴う11番線ホーム新設工事 の開始により、11番線が使用停止になっています。 手動で操作するゲームモードでは、臨時列車の量や使用できない番線を設定して、難易度を 変えて楽しむことができます。 自動で動作する操作不要のデモモードでは、実際の列車ダイヤどおりに駅に着発する列車の 1日を眺めて楽しむことができます。資料としても最適です。 「データ生成ツール2」を使うと、オリジナルの駅・配線・列車ダイヤや車両などを自由に作成して、 列車の着発を楽しむことができます。 音楽は、前作や拙作のMMD動画でもお世話になった天沼孝行氏によるオリジナルの楽曲です。 | |
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このソフトウエアは、コミックマーケット98会場で頒布する予定でしたが、 コミックマーケット98が中止になりましたので、通頒と書店委託(書泉グランデ)とダウンロード頒布(ベクター)をおこなっています。 当Webページでの通頒(コミケで頒布したはずのパッケージ)はこちらからどうぞ。 書泉グランデ(東京神田神保町)鉄道フロアにて、委託での頒布中です(20/05/05)。 ベクターにてダウンロード頒布を開始しました。(20/05/27) BOOTHでの通頒はこちらからどうぞ。(22/08/27) 頒布価格は1,700円です。書店委託とBOOTHでは別途消費税が必要です。ダウンロード頒布では別途消費税とベクター手数料が必要です。 ※「データ生成ツール2の使い方」の最新版はこちら(pdf) (2020/06/05更新) [つかいかた動画を見る] [オープニング動画を見る] | |
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本ソフトウエアの列車データはフィクションです。 2020年3月ダイヤに基づく時刻表掲載の列車はほぼそのまま登場しますが、時刻表掲載外の回送・試運転列車等の 時刻や列車番号等にはゲームのためのアレンジがあります。 また、ホームの入線可能両数や入線可否の要件等の制限および列車の使用車種と編成はゲームとしての設定であり、 現実の運用とは異なる場合があります。 (本ソフトウエアの列車データは、2020年4月ごろの実際の列車の運行を調査の上、不足点をSNSなどの情報を含め 推測補完して独自に作成したものであり、JR北海道の実際のダイヤ等とは異なる場合があります。) 【動作環境】 (1)OS :Windows(R) 7/8/10/11(日本語環境)(32ビット/64ビット版) Windows 7はSP1以降、Windows 8は8.1が必要です。 (なおWindows 7については、OSの製造元のサポートは終了しています。) (2)CPU :Intel Core, Pentium, Celeron およびその互換CPU 1GHz以上(最近のCPUを強く推奨) たとえばAtom 330のようなCPUでも動作しますが、快適にはプレイできません。 HD(720p)の動画がストレスなく再生できる程度の性能が必要です。 (3)メモリ :1GB(2GB以上を推奨) 本ソフトウエアは、最大で740MB程度のメモリを消費します。 (4)HDD容量:700MB 容量にはセーブデータと実行時の一時ファイルを含みます。 (5)画面解像度:1024×768ドット,65,536色 (1920×1080ドット,フルカラーを推奨) 800×600ドットでも動作しますが、快適にはプレイできません。 (6)ネットワーク:インターネットにアクセスできる環境 本ソフトウエアでは、インターネットを経由したオンライン認証を行ないます。 また、追加・更新データをインターネット上のサーバから取得します。 【重要】オンライン認証ができないと、体験版と同じ機能のみ実行できます。 【重要】このWebサーバ(www.yos.ne.jp)への http での接続を制限・阻害しないでください。 【ダウンロードしたプログラムが実行できない場合】 ![]() (自Webページ・ベクター以外からダウンロードしたプログラムは、危険なので実行しないでください。) 【クラウド上にインストールしないでください】 【CDからインストール時のご注意】 ![]() 【シリアル番号の設定と状態の変遷について】 ![]() 【ウイルス対策ソフトにより誤検出された場合】 CDメディアまたはベクターまたはこのWebページから入手したソフトウエアの場合、以下の項目をおためしください。そうでない場合は、使用を中止して正規の場所からソフトウエアを入手してください。 [つかいかた動画を見る] [オープニング動画を見る] |
少し昔の北海道の鉄道